「荒木優光 わたしとゾンビ」を視聴してきた

 京都市京セラ美術館では新館「東山キューブ」で「平成美術:うたかたと瓦礫 1989–2019」を観た後、「ザ・トライアングル」というガラスの建屋(ルーブル美術館のガラスのピラミッドを意識してるのか?)で「荒木優光 わたしとゾンビ」を視聴してきた。荒木優光というアーティストは初めて知りました。音の体験やフィールドを起点に、独自の音場空間を構築しているのだそうだ。《SWEET MEMORIES Episode 1-60》を全部見たわけではないけど、あの部屋でずっと鑑賞し続けるには真昼の「ザ・トライアングル」は明るすぎるかなぁ。
 評価点は5点満点の3点。クリスチャン・ボルタンスキー《ミステリオス》ぐらいの作品が見たいな~~

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